リンク集


■介護体験記■

若年性アルツハイマー介護・田口靖子のホームページ:1998年8月、物忘れから始まった妻のアルツハイマー病 若年性痴呆症に罹った本人の意識の確かな内に 「ここに生きている」という姿を残しておきたい…

ようこそ、幸子のホームページへ:脳卒中で倒れ、立つことのできない姑を、1996年義父が亡くなってから、夫の郷里(広島県福山市)で「寝たきりにしないで」介護をしていました…

認知症ババ&アホ嫁:2003年3月19日に当時87歳の義母(ババ=ユナチ)が脳梗塞で倒れました。その発症から現在までの病状経過と日常生活を記録したいと思い、ブログを始めることにしました…

4416の介護体験記。:わが家では1995年11月に親父が脳梗塞を患い 以降 後遺症が残り 約6年の在宅介護と約1年半の療養型医療施設に 入院後。2003年5月に介護は終わりました…

♪楽しく過ごすための快適・介護 MyKaigo ★★楽介★★:私達がHPを開設する際、文章だけでは伝わらないという強い思いから、あえて詳細な画像・情報を公開する事で家族が同意しました。何故なら私達家族が介護を始める際、こんなHPがあれば良かったと言う思いが強かったからです…

べに丸介護日記:義母のユキコさんは今年92歳。 アルツハイマー認知症。 義父が亡くなってから加速度的に症状が進み介護する家族は泣き笑いの日々。 3年間の在宅介護を経て、いまは介護療養型医療施設に入院しています…

週刊ボケ老人:「週刊ボケ老人」は、タイトルのとおり、アルツハイマーなどによるボケ症状で苦しむ祖母の姿を見ていて、高齢化社会の中で自分の経験・知識を少しでも生かすことができればいいなあ、と思って始めました…

アルツハイマー病の夫と:兆候が見え始めた頃…「若年性老人性痴呆症」と言われて…日常生活に支障をきたす頃…アルツハイマー病と宣告されて…新たな治療法と生活設計と…デイサービスを利用しながら日々の介護に工夫とまごころを…徘徊はじまる…

「在宅ケアらしさ」は何処まで確保できるか:私はアルツハィマー病の妻の「在宅ケア」を18年以上続けてきています。在宅にも身体拘束や抑制に 匹敵する困難が、数多くあることを体験しました。同時に、人々の愛に支えられ、介護のイロハを学び、試行錯誤の結果「在宅ケアらしさ」のような体験も、数多く得られました…

あちゃらの住人 こちゃらの住人:このHPは肺がんの父と認知症の母との生活の記録と ホームヘルパー2級の講習を受けた私の体験記があります…

Kei's Roomへようこそ~♪:私は、パーキンソン症候群、乳癌、脳血管性痴呆、骨粗鬆症、他、いろいろ病気を抱えた主人の母の在宅介護を6年余り続け、平成13年9月30日に看取り終えました。亡くなる数カ月前からは、乳癌悪化に伴う様々な処置、在宅酸素、胃瘻、尿カテを自宅で行ない、最後10日間余りの入院を経た後の事でした…

こぶたのきもち:2003年8月に父が高熱で救急車で病院に運ばれた。診断の結果は「腸腰筋膿瘍」。簡単な手術で完治するとの医師の説明だったが、父が高齢(当時79才)であるため手術に伴うリスクもあるとも言われた。説明を聞いた父は、手術を拒否。結果、膿瘍部にドレーン(細い管)を留置し排膿させながら様子をみることとなった。しかし、母も高齢(当時77才)という事もあり、二人暮しの生活は無理があるため退院の許可が出せないと医師から言われ、同居する事に決まった…

申爺のホームページ:私の家内は、認知症にかかってしまい、現在は特別養護老人ホーム(特養)に入所しています。5年前に胆嚢を晴らして手術のために入院したことがありますが、泊り込みで付き添い看護をしました。そのときに知った医療と介護の狭間の問題を多くの人に訴えようとホームページを立ち上げました…

はあちゃんの介護日記:糖尿病から腎臓病。そして透析、85歳になった、はあちゃんの介護記録です…

七緒のスチャラカ介護日記:左半身マヒとなった父ヨシオ。母ヤスコと長女・七緒が自宅での介護を決意した!お気楽3人家族の、手探り介護日記です…

まさこのホームページ:私は今、夫の母を介護中です。義母は寝たきりなので、すべてに介助が必要です。それなりに大変な事が多々ありますが、デイケアやショートステイを利用して、なんとか過ごしています。
現在は、義母だけになりましたが、一昨年の12月までは、義父もおりましたので、二人の介護をしていました…

我が家の介護日記:パーキンソン病、父が病気になるまえは関心がない病気でした。老人性痴呆症などのボケによる病気だと思っていました。父は、「俺の目の黒いうちは仕事を続けるぞ。動けなくなったら俺の死ぬときだ。」と口癖のように言っていました。その父が、まさかそのような病気なるとは!!本当に信じられなかった。仕事が趣味のような父が、まさかボケるとは!!しかし、違ったのでした。原因も、治療法も分からない神経の病気、体中の筋肉が動かなくなる病気だったのです・・・

アワテ者の4年介護日誌改訂版:「介護日誌」をつける習慣は、家族のために必要な医療・介護サービスを得るうえで大変プラスになりました。ですので、これを一つの経験としてまとめてみたのが、このページです…

在宅介護という暮らし:1913年3月生まれの母が、脳梗塞を起こして一年半の期間、歩行は出来ないけれど、普通の生活を心掛けていました。しかし再度の脳梗塞で、重い右半身付随になり、移乗も叶わず寝たきりとなり、本人の意に反し、介護保険下に与して療養し10ヵ月、帰らぬ人になりました…

■利用者向け(一般)■

全国マイケアプラン・ネットワーク:居宅サービス計画(ケアプラン)の利用者による自己作成を推進されています
高齢社会をよくする女性の会:樋口恵子さん達のNPO法人。

市民福祉情報オフィス・ハスカップ:「市民福祉」にかかわる情報、各地の市民団体の活動を紹介しながら、みなさんとともに社会福祉サービスについて考えていくホームページ

介護110番:相談掲示板が充実。

介護者サポートネットワークセンター・アラジン:「ケアする人のケア」を掲げた市民団体。
パオッコ 離れて暮らす親のケアを考える会

けあコミュニティ:情報量が豊富。

教えて!介護:介護のことなら、あれこれ聞けます。
■情報・ニュースサイト■
認知症なんでもサイト:by Dr.三宅貴夫。

■ケアマネ実用サイト■
特定事業所集中減算 サービス別・月別計算シート(福島県 介護保険室リンク)

どるくす工房:法令などの多くをテキスト化。検索などに非常に有益。
姉妹ブログ:樹形図工房介護保険情報BANK:介護保険の情報を得るならココ。

Well掲示板:大きな掲示板
■ナイス! ケアマネサイト■
ケアマネジメントをみんなで考える会:ケアマネジメントの存在意義そのものを問いかける会
介護支援専門員である介護福祉士がつくっているホームページ:法令等の著作も多い介護支援専門員 narisawaさんのHP
BOB'sTalkin' aboutLong Term Care Insurance:制度関連資料が充実

介護サービスほっと通信:御存知、兼任CMさんのブログ
ケアフリー:「初心者でもわかるケアマネジャー実務の話」と、「業務を快適に行うための資料集!」

■ファイト!訪問介護!■
■■■独立ケアマネ・リンク集■■■独立ケアマネ・ネットワーク

浜松のジョアンの家です:浜松で独立ケアマネをしておられます
富山総合福祉研究所:富山県富山市で独立ケアマネをしておられます
オリーブ名古屋:名古屋市で独立ケアマネをしておられます
高岡発・介護問題研究会議:富山県高岡市で独立ケアマネをしておられます
リハビリ介護研究所:熊本市で独立ケアマネをしておられます
渋谷介護サポートセンター:渋谷区で独立ケアマネをしておられます
多羅尾事務所:長野県信濃町で独立ケアマネをしておられます
ファインプラン:埼玉県新座市で独立ケアマネをしておられます
ケアサークルまんまる:徳島県鳴門市で独立ケアマネをしておられます
らいふ&すたいる:宝塚でで独立ケアマネをしておられます
お気楽独立ケアマネトレーダー日記:ブログ。平成の「枕草子」~

ケアマネはなの太腕繁盛記!?:ブログ。ママさんケアマネ。
■■■地元中野界隈 関連■■■
あいケアグループ:地元に貢献する地域密着型福祉タクシー
ダブル・ピー株式会社:昭和61年(1986年)創業。聴覚障害に関わる分野で、聞こえない・聞こえにくい方々の生活をサポート。
杉並区移動サービス情報センター:どんなに高齢になっても、障がいをもっても自由に移動することは私たちの基本的権利です。みなさまと共に、だれもが住みやすい地域作りに取り組んでいきます。

中野区社会福祉協議会

中野区シルバー人材センター

■ファイトがお世話になっている方々のサイト■

ふれあい歯科ごとう:訪問(訪問歯科診療)中にばったりチャリンコで出会うかと思えば、ラジオパーソナリティー、訪問歯科小説まで書いてしまわれるスーパー歯科医。熱いハートにフラットな目線。とても親近感を覚える先生です。

生活とリハビリ研究所:NHKでおなじみ。日本の介護シーンを変えた業界の第一人者、三好春樹氏の公式サイト。

NPOグレースケア機構(三鷹・武蔵野) :介護保険外の自費の通院介助や冠婚葬祭、暮らしを楽しむケアは介護のソーシャルベンチャー

介護の専門性新提案:介護が必要になった人に対して専門職として私たちがどう関わるべきかを管理人kinsanが現場で学んだことを踏まえて解説し、今後の新しい介護業界への提言をしていきます♪

■その他■

歌舞伎町駆け込み寺 (新宿救護センター):事業所代表ほんまの師匠でもある、玄秀盛が代表のDV、家庭内暴力、サラ金問題、暴力団問題など、ありとあらゆる問題に対応しているNPO法人

浅井心理相談室 :上記でボランティアをしているカウンセラー。スク-ルカウンセラーもするなど、頼れる男です。