ターミナル期の利用者・・・本当に望みどおりの最後を迎えられたのかと不全感が残る


「ターミナル期の利用者にかかわることが不安です。医療依存度が高いということもありますが、なによりも、どこでどのように亡くなりたいかを、どうやって聞き出していいのかに迷います。終了したケースも、本当に望みどおりの最後を迎えられたのかと不全感が残ることがあります。」

月刊ケアマネジャー連載中の「しごとモヤモヤ相談室」

今回のモヤモヤは上記のようなものでした。

 今までの中で、一番、モヤモヤした原稿かもしれません。

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