前回、小谷さんのインタビューで多数、コメントもいただきましたのでご紹介♪


訪問介護のヘルパーをしています。つきなみな言葉ですが、たいへん勉強になりました。ありがとうございます。
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言葉使いに関しては同感です。
在宅と施設とは個別に対応できる時間が違います。一般に講演していただける方は施設の方が多く、在宅での現場のヘルパーさんの経験がないように思います。
底辺に尊敬の気持ちを常に持つ事は必須ですが
尊う心が大切なんだと思います。匿名
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大変ためになりました。
長く続いた夜勤と失業への経緯で身も心もダメージを受けてましたが、心洗われ初心に返る思いがしました。
自分が何のために介護職を選んだかを確認することができました。ありがとうございます。トマト
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ミキサー食の方法は素晴らしいと思いました。
言葉遣いは仰る通りだと思います。
ただ、私の施設では勝手に信頼関係ができたと思い込んで上から目線の職員が多いのです。
接遇の研修を受けても何も変わらない人が多いのです。
難しいですね。
話は変わりますが、あがきたいという言葉に共感します。
ただ現状は会社の会議や委員会が多すぎて何も出来ていません。
休みはしっかり休まないと精神的に持たないので休んでいます。あがきたい気持ちはあるので、私は無理せず私なりに頑張ります仕事の処理能力も上げていきたいです(*^^*)

匿名
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事業所から『わがままな人です』と 言われた利用者さんを何人か訪問してきました。

行ってみれば、介護を仕事としているこちら側の勉強不足だと気付かされます。
その利用者さんが何に怒ってるのか知ろうとする。本当の声を聞こうと耳を傾ける。
傾けてだめなら笑わしてみる。
そのために頭と体をフル活用する事、は介護職の必須項目だと思っています。
そしてその必須は一番近くに居られるヘルパーができる壮大な仕事 だと満足して働いてきました。
だけど、最近ヘルパーの声では越えさせてもらえない壁がある。
このインタビュー記事を読んで、もっともっと勉強して、責任ある立場になりたいと思いました。

訪問ヘルパー
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ミキサー食、なるほどなっと思いました。私も、利用者さんに勧めてみよう。そして、言葉使いもとても参考になりました。

ぴあの
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現場のことをもっと世間に伝えるべきという点に、同感します。
いろいろ勉強会に行きますが、そういう技術や知識を身につけるだけでは越えられない壁を漠然と感じてます。
現場でどういう関わりがあり、どういう葛藤があり、どういう結果があり、それを今後どうつなげていくか、そういうものの見方考え方をしていきたい気がしました。

yukaboo
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同じお仕事をするものとして、すごく共感できました。

匿名

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