介護の現場ってよく気付く人とあまり気づかない人がいる。
気付く人は始終、いろんなことに気付く。だから、
一方で気づかない人もいる。
気付く人からすれば、その気づかない人の「のほほん」
で、その指摘を会議なんかでするわけだけど、
そこへ、気付く人よりもっと気づく人が現れたりすることもある。
そうなると、「どちらがよく気付くか大会」のようになってくる。
でも、当の老人はそんな問題、
だから、結局、
古株の意見だけがまかり通ったり、
時には感情のぶつかりあいから派閥みたいなものができたり。
それでも老人はどっちでもいいような顔をしている。
職員の過失やトラブルも、努力も成果も、
◆ニュースコラム
「ふくおか介護グランプリ2012」を開催します
http://goo.gl/G6bc0
静岡・介護技術コンテスト~ケアコン2012~
http://goo.gl/SpSlK
→最近、増えてきた自治体主宰の介護のコンテスト。なぜ、
http://goo.gl/rYX6N
◆介護段位制、秋から開始について
→
これは介護職の介護技術を評価してランク付けするシステムです。
また、これは現行では、
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